2日目 温陽温泉、平沢へ

何となく、温泉に入りたかったので温陽温泉へ行ってきました。
ちょっと街をブラブラして、足湯に入って来ました。

数年前にも来たことがあったのですが、当時とあまり変わっていませんでした。

温陽温泉に遊興酒店があるのは知っていたので、17時頃に行ってみました。

遊興酒店(ルームサロン?)とは、置屋とはちょっと違うタイプなのですが、最終的にはやることは同じだと思います。

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外から中が見えないようにフイルムが貼ってありました。

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いつもの文言。

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一件だけ中が覗けたので写真を撮りましたが、中を覗いてみるといつもの置屋のような感じでしたね。
ここでお酒を飲んだりするような感じでは無かったです。
もしかしたら、結局は置屋なのかもしれませんね。。

鏡に反射して、いつもの椅子が見えるのがわかりますか?

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この様なお店は5~10件程度だったと思います。
19時まで待ってみましたが営業しておらず、アガシを確認する事が出来ませんでした。
温陽温泉で一泊も考えたのですが、平沢にも行きたかったので、諦めて平沢に移動しました。

平沢へ

温陽温泉から途中で特急に乗り換えて21時頃に平沢に到着しました。

やっぱり、平沢の置屋街はすごい明るいです。

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(この車の運転手に写真が見つかりOUT。関係者でした。)

とりあえず、セブンイレブン脇の通りから攻めてみましたが、週末なのにアガシの数が異常に少なかったです。
歩いてるお客も居なかったし、車も関係者?ばかりでした。

前はもっとお客さんも居たのになんでかな~と思いましたが、、、

「あぁ・・」

アガシと話して、理由が分かりました。

値段が高すぎるようで、、15分10万ウォン(約1万円)になってから、客が減ったそうです。元々、7万ウォンでしたからね。。上げすぎですよね。

客が少ない → 値上げ → 客が更に減る → 値上げ・・のスパイラルか?(笑)

偶然なのかもしれませんが、アガシのレベルも下がってる印象を受けました。

そんな中、少女時代のユリ似の方が、超暇そうにしてたので話しかけてみました。
この子も15分10万ウォンでキスNG。

感じは良さそうな子ですが、やりたくない~オーラが出ていたので、適当に話して退散しました。

結局、この日は何もすることが出来ず、、翌日、広陵の旅館バリに行く事にしました。

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平沢置屋
料金:15分10万ウォンから
キス:NG
強引度:声を掛けてくる程度
アガシ:アガシが減っていた印象。綺麗な人も1名だけ。
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2 件のコメント

  • 温陽温泉はちょっと興味あったんですよね。単純に温泉どんなもんだろという。
    遊興酒店が有るらしいと言うことも知っていましたが、あまり期待できそうに無いですね。

    平澤も斜陽ですかね。たしかに15万100,000ウォンは高すぎます。
    ソウル近郊から米軍の部隊がかなり移転してくるので、強気に出たんですかねぇ。

    昔、平澤でティーンエイジャーにも見えるアガシがいたのでお願いしたら、
    部屋に入ってお金渡すところまで来て日本人だと言うことがバレ、
    (と言うか始めから日本人だとわかってたと思っていたのですが…)
    「ここは日本人ダメなんです」とお断りされてしまった事がありました。
    所々そういう置屋が有るみたいです。反日とかそういうんじゃなくて。

    • えおつさん

      温陽温泉の遊興酒店は、期待薄かもしれないです。
      わざわざ行く価値もないかもしれません。遠すぎて。
      近くにモーテルがあったので、泊まりで行くなら一度は覗いてみたいですけど。^^

      平澤の15分10万ウォンはないですよね。
      このまま円安が進めば、日本人から見ればあり得ない金額に・・・。(笑)
      米人が移動してきても、ここには遊びに来ないんじゃないかなと思います。

      日本人がダメな置屋って珍しいパターンですね。
      もしかして、置屋デビューしたばかりのアガシだったのでは?
      日本人が初めてで、つい断ってしまったとか。

      普通の置屋なら、日本人はウェルカムだと思いますけどね・・。
      珍しいですね。

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