6日目 ヨンジュコルへ

全州から高速バスでソウルまで戻ってきて、その足でヨンジュまでやってきました。

ヨンジュコル交差点付近のコンビニで、お菓子を買っていきました。

そして、オキニの置屋に向かいます。途中、他の置屋の前を通って行くのですが、たくさんのアガシに声を掛けられながら歩くわけです。それを断りながら歩いてオキニの所へ行くと、オキニは少し誇らしげな感じで向かい入れてくれました。

他のアガシは、、あ、そうなの・・?みたいな。(笑)

そして、お部屋に入って少しお話しました。
何度も来てると、自分がお客だって事を忘れて、先にお金を渡す事を忘れてしまいます。^^;

シャワー室でお話をしながら、隅々まで洗ってもらいます。丁寧に洗ってくれます。

そして、、ベットに横になり、いつものように生Fで始まり、、指を突っ込んでみたり・・・。色々やって挿入します。

最近、風俗?なら、自分が気持ちよければそれでいいと思うのですが、このアガシに対して、セッ○スの考え方が変わってきたというか、恋人気分でセッ○スをするようになりました。
アガシを気持ちよくするには、どうしたら良いのだろ〜?と考えたり・・・。

色々なお客さんを相手にしていると、あそこも酷使しているはずだから、スローな感じで動かしてあげた方が良いかなとか。
普通のお客さんとは違う感じでやれば、アガシも気持ちよくなってくれるんじゃなかと。

そして、スローな感じで腰を振りつつ、アガシの目を見つめならがDキスをしました。
それを長めにやっていたら、アガシの何かのスイッチが入りました。(笑)

私、窒息しそうになりました。

両手で、頭を抱えられ、口を押し当てるようにしてキスをしてきました。
完全に、アガシから求めてきている状態です。

舌も掃除機で吸い取られている感じです。

それに絶えられず、、、おっぱいを吸う振りして、途中何度も息継ぎをしました。(笑)

見つめながら、いくよ!と合図をして発射しました。

そのまま、しばらく抱き寄せる感じで添い寝をして二人で余韻に浸ってました。

廊下から、おばさんが時間だよ!と叫んでましたが、5分経ち・・。

シャワー室で体を洗ってもらいながら、キスをしました。

あそこの指入れも、初めは拒否されてたんですが最近は受け入れてくれるようになりました。

帰り際にキスをして、待ってるからと言われました。
これで、私は完全なリピーター客と認められました。(笑)

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ヨンジュコル
料金:30分10万ウォン
キス:交渉次第
強引度:声を掛けてくる程度。
アガシ:レベルは高いと思う。
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