朝6時に永登浦の置屋街に行ってみた

偶然、 永登浦の近くにいたので寄ってみました。

まさか、朝6時に営業しているとは思ってもいなかった。

結論から言うと、アガシのクォリティーが高かった~。
可愛い娘という感じはなく、綺麗なお姉さんって感じです。

初々しい感じはなく、プロのように見えました。

置屋街が短く店舗数も、588より断然少ないですが、客は多そうですよ。朝6時なのに、お客が10人くらいは歩いていたんじゃないかな。流車は3台。不審者2名。(笑)

近くには飲み屋街も多いのでアガシの需要はありそうですね。

次回、凸入決定です。(笑)

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1 個のコメント

  • 何年か前に時間の無いときに何回かお世話になりました(笑)。
    今年の2月にも同行者の見学がてら一周してみましたが、数は少ないものの確かにクオリティはそれほど悪くないですよね。

    ここでつまらない僕の体験談です。

    昔、端まで一通り覗いても決めきれずUターンして戻るのが恥ずかしかったので表通り(駅前通り)へ回り歩いていたら、椅子に座っているやり手ババアと目が合ってしまいました。
    その瞬間腕を抱え込まれ「40,000ウォンで○×△■」と何度も言うので、怖いもの見たさも有ってついて行ってしまったんですね。
    そしたら突然奥から学生らしき若い男の子が出てきて、やり手ババアに文句を言って喧嘩し始めたんです。
    僕に対しても何か強い口調で言ってましたが、恐らく「止めた方がいい」と言ってくれてたんだと思います。
    まいったな、こりゃまずいなと思いつつも、何故か好奇心が優先してしまい、強引に暗く細い路地の奥の奥まで連れて行かれました。
    「ここだよ」と言われて木製の引き戸をガラッと開けたとたん、目の前に待っていたのは…。

    マツコデラックスのようなモンスターでした…。

    流石に怖くなって(今更)「アンデ!アンデヨ!」と腕をふりほどいて後ろも振り向かずに逃げてきました。

    それ以来、絶対にあの辺のやり手ババアとは目を合わせないようにしています。

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